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島根で震度5強

 投稿者:多摩人  投稿日:2018年 4月 9日(月)12時29分2秒
  https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00000018-asahi-soci

深夜にM6クラスの地震が起きてから地震活動が活発になっています

少し南へ震源が南下する様な動きも有って、小屋原温泉方向へも進んでいます

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00000018-asahi-soci.view-000

上記の図でも、この地域は過去から大きな地震が起きており

島根大学でも「ひずみ集中帯」の存在を指摘しています

M6やM7クラスの記載も有る事から、動いていないエリア内は要注意ですね

明確な活断層は有りませんが地下では活断層になっており・今回の地震も

この地下の活断層が応力の影響で動きました

広島県北部から島根県南部の境目も注意が必要で、ここでは、ほとんど

地震が起きていませんので、歪エネルギーが臨界を超えていると思っています

 
 

九州、警戒情報!

 投稿者:多摩人  投稿日:2018年 2月24日(土)14時57分13秒
  福岡管区気象台、霧島連山・マグマだまりが膨張・他でも噴火の恐れ

霧島連山の活動活発化 3火山でレベル2以上に マグマだまりが膨張「他でも噴火の恐れ」

https://www.nishinippon.co.jp/nnp/photo/show/273042/

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180223-00010000-nishinpc-sctch.view-000

福岡管区気象台から霧島連山に噴火警戒情報が出ました

霧島連山の「マグマだまり」が膨張、噴火の可能性

硫黄山やその他の火山でも噴火の恐れ

 

地電流について

 投稿者:多摩人  投稿日:2018年 2月10日(土)16時12分4秒
  そもそも地震とは、地殻にかかる圧力や張力によって蓄積したストレスが限界を超え、
開放された結果として引き起こされるものであり、地殻のずれ(断層)もそこで形成される。

この地殻に加わった圧力こそが、大地に電荷キャリア(正孔と電子)としての性質を持たせ、

そこで凄まじい電流を生じさせるのだという。そして、

その電流は圧力の高低差に従って地中を流れ、地表まで至ったところで空気分子を電離し、

目視可能な光として私たちの前に現れているようなのだ

そこで凄まじい電流を生じさせるのだという=これが地電流の正体でJR線や

私鉄各線、それにパワーによっては火災まで発生させています

徳島や和歌山で火災が多発、それに関東地方でJR線やケーブルなどの火災

理由が不明な火災は、そのほとんどが、この題名の通りの地殻活動からの地電流発火

自然発火による火災=地電流火災です
 

地殻圧の変化で

 投稿者:多摩人  投稿日:2018年 1月31日(水)15時25分46秒
  週刊誌群や朝日新聞のアエラまで、活火山の事を記載中です

地殻圧力の増加!・あの東北大地震以降・本土内の地殻のパターンが変わり、地震以外に

火山も噴火する状況になってきています

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00000017-sasahi-env

https://dot.asahi.com/wa/2016122900062.html?page=1

2017年、そして今年、2018年に起きても何も不思議では無い

東大地震研究所・古村先生からのコメントです

「要注意の時期に入ったと思ってください」

 東京大学地震研究所の古村孝志教授は、南海トラフ地震の発生について、
こう警告する。過去の地震発生周期から、
仮に2017年に起きたとしてもそれほど不思議ではないという。

「南海トラフ地震は100年から200年の周期で起きています。
昭和の南海地震からも70年になります」(古村教授)

「巨大地震は突然起きるのではなく、2~3日前からプレート境界が徐々に
動き始めてから急速に跳ね上がる。

あるいは、数年以上前からも地震発生に向けた動きが見えるかもしれない。

気象庁は駿河湾付近の陸のプレートの動きを監視し、
海上保安庁は南海トラフ沿いの海底の地殻変動を観測しています

https://dot.asahi.com/wa/2018013000017.html?page=1

草津白根・浅間山・そして蔵王

「マグマが増加して起こる山体膨張が、1985年から加速しているとみています。
さらに富士山の真下深くで、低周波地震がずっと観測されている。
マグマだまりに何らかの影響を与えているのは明らかです」

関東地方の火山と周辺部の大きな地震との関係=兄弟関係です

「富士山が最後に噴火したのは約300年前。その2カ月近く前には宝永地震という
巨大地震が発生、その4年前にも房総沖で巨大地震があった。95年の阪神・淡路大震災、

11年の東日本大震災によって、富士山のマグマだまりは押し縮められている。
19年前後までに噴火すると予測しています」

富士山=駿河湾=房総沖










  
 

蔵王もONです

 投稿者:多摩人  投稿日:2018年 1月30日(火)09時53分33秒
  蔵王が有る東北地域、東北本線で信号装置故障、東北新幹線で急停車と噴火前の

前兆の様な事象もすでに起きていますので

気象庁柿岡地磁気観測所HP=地殻とのかかわり=地電流です

火山活動が活発になってくると、高熱水蒸気やマグマ成分から地磁気を含む電圧=地電流も

上昇します。

それに地上の交通網の電気が影響します

蔵王の山頂の南側が隆起という事で、東北道・東北新幹線、東北本線・街が有る方向です

東北沖・三陸沖で東北大地震後の余震とM9という巨大な地震エネルギーを放出した

東北地域ですので、東北大地震後から見れば蔵王が噴火しても何もおかしくは有りません

「今までが静か過ぎた」そういう事です
 

季節負荷

 投稿者:多摩人  投稿日:2018年 1月27日(土)22時04分43秒
  http://tocana.jp/2018/01/post_15810_entry_2.html

私は、かなり前から書いている・2013年から新地震ブログや

他のブログでも書いているこちらです。

「季節負荷」活断層に与える雪や雨の雨水浸透によって地震が起きるという科学的根拠・論文です

■科学的裏づけがある!

 それにしても、降雪の後に数多くの大地震が発生するなど、
科学的にあり得る話なのだろうか? 実は、過去に米カリフォルニア州の巨大活断層
(サンアンドレアス断層)で発生した大地震を解析し、
それが冬季の雨と雪によって引き起こされたことを突き止めた科学者たちがいる

昨年の「ニューズウィーク」誌の報道によると、カリフォルニア大学バークレー校の科学者、ローランド・バーグマン氏とクリストファー・ジョンソン氏は、
「季節負荷」が活断層に影響を与えることを発見し、
学術誌「サイエンス」に論文を掲載した。

ここでいう「季節負荷」とは、豪雪や大雨が地殻に染み込むことにより、
その重みが「負荷」となるという意味だ。

2人が1781年以降に起きたM5.5以上の地震データを調べたところ、
冬季の雨と雪が地震発生の“トリガー”となっている事例が多いことがわかったという。

季節負荷による地震は、岐阜県北部・跡津川断層帯でも過去に大地震が起きています

「季節負荷」とは、豪雪や大雨が地殻に染み込むことにより、その重みが「負荷」となるという意味

冬季の雨と雪が地震発生の“トリガー”となっている事例が多いことがわかった

ただし、季節負荷も科学的根拠になっていますが、あの人物には理解出来ないだろう

最初から日本語の意味が分からない人には、季節負荷を説明と伝えてもまったくの無駄です



 

草津白根山噴火

 投稿者:多摩人  投稿日:2018年 1月23日(火)22時15分13秒
  草津白根山は家族を連れて5回ぐらい行った事が有りますので庭です。

これ、硫黄が出ている・さいの河原付近で噴火口が開かなくて逆に良かったです

あそこで開くと、草津温泉街は目の前ですので噴石が、観光の湯畑まで飛んできますので

温泉街そのものに大きな被害が出ます

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00000056-mai-soci

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00000548-san-soci

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180123-00000752-fnn-soci

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00000057-mai-soci.view-000

弾道を描いて飛ぶ大きな噴石が2つ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00000022-jijp-soci.view-000

噴火は、噴煙の色から見ると、ツイッターで書いている様に「マグマ水蒸気爆発」の様な
感じです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00000056-mai-soci.view-000

群馬県の草津温泉、いろんな所に温泉水脈や火山ガス噴出口、それに硫黄を出しており

どんな場所から噴火しても何もおかしくは無い地です

町の温泉街中心からもっとも近い所では、100人露天風呂が有る源泉の場所とか

殺生河原も同様で、あそこからは、ほぼ・直線距離上に草津温泉街の中心地が有ります
 

地殻圧、上昇中です

 投稿者:多摩人  投稿日:2018年 1月21日(日)15時31分6秒
  午後から関東の雪情報が出ている様ですが、うちは陸の孤島を1度
体験と経験していますので、5センチから10センチは大雪とは言いませんし
呼ばないです。

なので、甲府地方気象台も東京とは違って、あまり大雪についての情報は
出していません。

さすがに114センチ・94センチの積雪となると5や10センチは「降った」で
話が終ってしまいますw

これだけの雪がもしも東京で降ったとしたら、大体・どうなるかは
予想が付くと思います。

それに本当に降るかどうかも微妙な気温で、中央構造線の圧力も増していますし

気圧・地殻圧の主となる桜島でも先ほど噴火が有りました

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00050048-yom-soci

神奈川県西部や富士山付近では大雪となりますので、上記の情報は正解です

そして、WNS社からの情報で東京ではこうなる可能性も、勿論有ります

ただし、2014年は地殻圧がほとんど無かったのですが、今回は地殻圧も有るため

これが増加してくると、予想している雪があまり降らない・少し降っただけで

終ってしまう可能性も有ります

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00002431-weather-soci

http://www.jma.go.jp/jp/g3/

これは、日本海にもう1つ・低気圧が有る事で、この低気圧が関東に大雪を降らせる

強い寒気を取り込む=ブロックしてしまう事が過去から有ります

1月22日21時の予想天気図を見ると、南岸低気圧988の上・日本海にもう1つ
別の低気圧1008が有ります。

これが大陸からの寒気を引きずり込むため、南岸が来ても予想したほど雪が降らない
可能性も有るからです。

日本海に低気圧が無く、この988の南岸低気圧だけならば、関東地方は

気象が出している様に大雪の可能性は大ですが、もう1つ・日本海に有る事は

想定しているほどの大雪にはならないと思っています

http://www.hinet.bosai.go.jp/hypomap/?ft=1&LANG=ja

もう1つは、関東のはるか南海上、父島近海の地震群からの圧で、地震プロット群の

様に非常に海底破壊活動が活発です

これも、南岸低気圧に強い影響を与えるでしょう

http://www.hinet.bosai.go.jp/strace/view.php?orgid=01&netid=04&stcd=N.ST1H&tm=2018012113&comp=&pv=1H&LANG=ja

上記のHI-NET・相模湾・相模1OBS観測点で、午後1時台にも海底地震を観測しています

以下の静岡県中部の地震も、この地殻圧で起きた地震の1つです

http://www.jma.go.jp/jp/quake/3/440/20180121151844395-211515.html

ここまで圧力が増していると、雪は降るとは思いますが、逆に大雪にはなりにくいです

21日15時15分頃地震がありました。
震源地は静岡県中部(北緯34.9度、東経138.3度)で、
震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は3.8

想定されている「静岡地震」の所で再度・M3クラスの有感が有りました

伊豆半島にも近いため、伊豆大島近海の地震と関係が有る地震の1つでしょう


 

脳センサーの通りに

 投稿者:多摩人  投稿日:2018年 1月19日(金)18時07分21秒
  そして、神奈川県西部、静岡県東部の停電という事で、伊豆小笠原海溝と

中央構造線系への圧力対応が午後から起きています

三重県のほうでも中央構造線系が通っており、こちらでは

事故と火災が同時に起きていました

日本医科歯科大学・角田博士・脳センサーの書籍の通りの事が世間で起きています

地殻活動、GPSの地殻変動からの地電圧=地電流が上昇すると

人の脳や電気に影響して事故や火災が多くなります

山北の発電所のミスも、それが複合して起きた可能性も否定は出来ないでしょう

山北=山北断層=国府津松田神縄断層・神奈川西部の国府津松田断層地震=大磯地震が

指摘されている所での発電所の人為的な事故ですからね

 

伊豆小笠原海溝

 投稿者:多摩人  投稿日:2018年 1月18日(木)11時55分34秒
  伊豆小笠原海溝の活動が活発ですので2回ほど、M5クラスの地震が

父島近海で起きていました。

この海溝の影響によって大気変化もかかりますので、雪か雨か

南岸低気圧ですが、予想しているほど雪にはならない可能性も有ります

地殻活動自体がオンになっていると、「低気圧も発達しない」という事が

過去から有ります。

雪よりも寒気がバースト、今年・最強クラス、マイナス45度表示

まだ先の予想でブレ幅がありますが、上空5500m付近の気温予想をみると、
東北北部で―45℃以下、北陸で―42℃以下が予想されています。
これだけの寒気は、数年に一度流れ込むかどうかの強さです

https://blogs.yahoo.co.jp/wth_map

 

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