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もとはまだ帰ってないのか??
珍道中だね!
ネパールのカレー店にもいなかったのか笑
今度行きたいパーティー
トウル君VJ↓↓↓
DATE: Friday 10月31日
TIME: 23:00
PRICE: DOOR:3500yen/1d WF:3000yen/1d (フライヤー画像プリントでも可)
GENRE: Techno Dance
ARTISTS: TAKKYU ISHINO, THE SUNPAULO, WASHIKITA, SATOSHI OTSUKI.
来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。
club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。
尚、男性の方のビーチサンダルはご入場をお断りさせていただきます。
feat TAKKYU ISHINO TOUR 2008
soul mate music festival presents 『TRICO』 今回は満を持して半年ぶりの開催。
なんと超ド級スペシャルゲストに、日本テクノ界のゴッドファーザー石野卓球の出演が決定!国内外のBIG
FESTIVALを総なめにし、クラウドを魅了してきた彼がclub
asiaに初降臨!
ファンならずとも見逃せない夜になることは確約された!
さらには狂喜狂乱必至のダンスミュージック最強バンドと呼び声高いThe SanPauloも緊急参戦!
謎の四打ちジャムバンドの異名が示す通り、ロックのダイナミズム、ジャムバンドの即興性、そしてレイヴパーティーのトランス感が渾然一体となった、これまで世界中のどこにもなかったダンスミュージックとメジャーからアンダーグラウンドまで、古今東西のレコードをターンテーブルに乗せ、エフェクター等で無限に変化させつつ即興で創り上げていくサウンドを長年にわたり電子音楽を通じ音楽シーンに影響を与え続け世界中のパーティフリークを熱狂させている石野卓球氏のプレイがついに2008年10/31TRICOHALLOWEEN SPECIAL @ club asiaにて融合する!
そして記憶にも新しい、今年8月に国立競技場回廊にて超都市型フェスティバル『SOUL MATE MUSIC FESTIVAL08』の主催&DJ、WASHIKITAもRESIDENT DJとして出演!中毒性が高く、かつ聞きやすいミニマルテクノで幅広いシェアのクラウドを魅了しフロアを盛り上げる!
最後に都内を中心に地方でも数多くのギグを行い、国内外問わずボーダレスなジャンルの超個性派アーティストが集結するフェスティバル『TRESVIBES』のオーガナイザー、SATOSHI OTSUKIのプレイも見逃すな!
こ
の何が起こるか全くわからない、前代未聞予測不能なこの伝説の夜はクラウド自身の感覚で是非体感して欲しい!!!
TAKKYU ISHINOGroup: Country: JPGenre: TECHNO1989年にピエール瀧らと"電気グルーヴ"を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての動もスタートする。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル"Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイするという偉業を成し遂げる。1999年からは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ"WIRE"を主催し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2004年は約3年振りとなるアルバム『TITLE#1』、4月には『TITLE#2+#3』(2枚組)を2ヶ月連続でリリース。その海外編集盤『TITLES』はヨーロッパ・アジア各国でもリリースされた。2005年は4枚目となるDJ MIX CD『A PACK TO THE FUTURE』をリリース。2006年はTOKYO No.1 SOUL SETの川辺ヒロシと新ユニット“InK(インク)”を結成し、オリジナルフルアルバム『C-46』をリリース。2007年はInKのセカンドアルバム『InK PunK PhunK』を8月にリリースした。 www.takkyuishino.com www.ink-net.jp
THE SUNPAULOGroup: Country: JPGenre: DANCE MUSIC LIVE●SUN PAULO PROFILE● サンパウロは2000年に結成。当初は、ギター佐藤タイジとDJの二人組ユニットとしてスタート。 02年に、DJが脱退し、変わって数々のプロミュージシャンとともに活動を続ける凄腕のドラマー:沼沢尚とキーボード:森俊之が加入し、現在の3ピースバンドのメンバー構成となる。 それにともない、サンパウロのサウンドは、よりロック色を強めたダンスミュージックへと移行。「謎の四打ちジャムバンド(Unknown Jamband on killer dancetrack!)」の異名が示す通り、ロックのダイナミズム、ジャムバンドの即興性、そしてレイヴパーティーのトランス感が渾然一体となった、これまで世界中のどこにもなかったダンスミュージックを表現しはじめる。 03年、初のフルアルバム『After The Eclipse』をリリース。 '04年からサンパウロ主宰のレギュラーパーティー"WISDOM"を代官山AIRでスタート。 05年からは会場を代官山UNITに変え、さらにパワーアップ。これまでKEN ISHII, FPM(田中知之), EYE (Boredoms)、川辺ヒロシ(Tokyo No.1 Soulset)、DJ TSUYOSHI、moodman、井上薫 aka Chari Chari他、日本有数のDJともコラボレートし、東京のあたらしい音楽シーンを牽引するパーティーとして定着、毎回大盛況を博している。 また、FUJI ROCK FESTIVAL(04年・06年・07年)、RISING SUN ROCK FESTIVAL(04年・07年)、朝霧JAM(05年), 宴(STARGATE) (05年)、SOLSTICE MUSIC FES(06年)、渚音楽祭(06年秋・07年春・秋)、LIVE COLLAGE with SYSTEM(06年・07年)などのビッグフェスティバル等に出演。ロックファンにダンスミュージックファン、さらにジャムバンドファンも入り交じって、その盛り上がりは最高潮に達した。 06年は、2月頭に発売されたプレイステーション2のゲーム"TOURIST TROPHY"(あの有名なグランツーリスモのバイク版)のサウンドトラックを担当し、サントラ盤『TOURIST TROPHY』(フォーライフ/FLCG-3120)にもサンパウロのトラックが5曲収録されている。 また、06年夏には、サンパウロ主催のパーティー“WISDOM”で収録された初のライヴアルバム『LIVE WISDOM』を、自身のレーベルよりリリースした。 そして今年07年7月4日、サンパウロ待望のスタジオ録音でのニューアルバム『エレクトリック・ウィズダム(ELECTRIC WISDOM SOUND SYSTEM)』をリリース。ロック、エレクトロ、ダンス、ジャム等、これまであらゆるシーンを自由奔放に駆け抜けてきたサンパウロならではの無限大の開放感と突き抜けるような興奮でいっぱいのアルバムに仕上がっている。 またこのアルバムは、ボーナストラックを追加して2008年5月にUK・ヨーロッパでのリリースも決定。独自のワールドワイド・コネクションを活かし、世界を視野に入れたヨーロッパツアーも08年夏にスタートする。今後の展開から目が離せない。
WASHIKITAGroup: Country: JPGenre: Techno『SOUL MATE MUSIC FESTIVAL』主催。2007年よりイーグルノースサウンドを設立。自身がWOMBにてオーガナイズ&レジデントDJを勤めるパーティー『TRICO』において毎回平日にも関わらず1000人以上を動員。 DJとしては、9月、沖縄で開催されたビーチパーティー、DENKIROK08に出演や、渚音楽祭2008秋にも出演。中毒性が高く、かつ聞きやすいミニマルテクノで幅広いシェアのクラウドを魅了している。 過去の共演アーティストは、Darren Emerson、Marco Beily、 Luke Solomon、MANDY、Konrad Black、田中フミヤ、石野卓球、 dj KENTARO、O.N.O(THA BLUE HERB)、DJ MAYURI、DAISHI DANCE、 DACHANBO...など多数にのぼる。 そして記憶にも新しい、今年8月に国立競技場回廊にて超都市型フェスティバル『SOUL MATE MUSIC FESTIVAL08』を主催&DJ。1万人近くを動員し大成功を成し遂げる。DJとしてもオーガナイザーとしても、これからが目を離せない注目の人物である。
SATOSHI OTSUKIGroup: 光響/TRES VIBESCountry: Genre: Electro,Dub,Dance,Tribal,現代にはあらゆる創造に伴い多くの矛盾が生まれている。その中で、民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音にこれからの未来への新しい音楽の衝撃と可能性を見出すべく活動する、日本のクリエイト集団「光響」。その代表であり、レジデントDJ,サウンドクリエイターでもあるSATOSHI OTSUKI。既存の枠にとらわれない常に驚くほど実験的で斬新な、ジャンルの壁を越えたそのプレイスタイルは、エフェクターを独自に駆使し、ダブ・エレクトロ・ディープなどの要素を軸とする深海のように重く太い硬質なグルーヴの中で、自然と創造を感じさせる壮大な響きを放つ。都内を中心に地方でも数多くのギグを行い、2006年渡英した際にロンドンのラジオ「HOUSE FM」にもDJ出演し高い評価を得るなど、グローバルにも活動の場を広げる中で独自の世界観溢れるそのスタイルが支持されている。今年、自身が持つ様々なバックグラウンドに精通した、国内外問わずボーダレスなジャンルの超個性派アーティストが集結するフェスティバル「TRESVIBES」を始動。大きな可能性を秘めた次世代の道を切り開いている。
GUEST DJ :
■TAKKYU ISHINO
http://www.takkyuishino.com
GUEST LIVE :
■THE SUNPAULO
http://sunpaulo.com/
RESIDENT DJ :
■WASHIKITA (SOUL MATE MUSIC FESTIVAL/KOKORO)
■SATOSHI OTSUKI(光響/TRES VIBES )
LOUNGE DJ :
■HIDEYUKI OZAKI
■Leonard&Musia
■shomi(EKEkTROch7)
■shimamura
■sumito
■yoneco
■RYOTA&MOTOKI
■RYUHEI ISHII
■RIZLA
■KANESAKA
■メメ
■ホシ タケシ
ウバ様登場↓↓↓↓
トランスニッポンvol.7
JIKOOHA REVOLUTION SPACESHIP RELEASE PARTY
2008/11/8 (SAT) @ ageHa Tent
Fee : 3500yen at door / discount 2000yen
LIVE : JIKOOHA feat. eiji / Panorama Records
uvAntam / uvAntam.com
DJ : FUNKYGONG / JOUJOUKA / MAD SKIPPERS
GENERAL IDEA OF D. / ZAVTONE / Mutant Tune
@raki / Jz Trance
VJ : YAMAPA / M.M.Delight
行ける人遊ぼう!
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