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94.解決できる能力を持っている

 投稿者:スローライフ  投稿日:2013年12月 8日(日)17時57分53秒
編集済
  この世に生まれてきたのは、
まだ解決していない問題を解決するためである。
『それ』が何か分からないという人がいるけれど、
それは、必ず、自分の生活の中に現れてくる。

『それ』と向き合った時、
自分には、解決できる能力がないのではないかと思うかもしれない。
しかし、その心配はいらない。
何故なら、あなたの中には、その問題を解決するために必要な能力が、
十分に備わっている(与えられている)からである。
『それ』と向き合った時、
備わっている能力は、目覚めるようになっている。
『それ』が何なのかは、
自分の『魂』は、ちゃんと知っている!!  ちゃんと感じている!!
自分自身が感じていることには、必ず『答え』は用意されている。

『魂』には、幾度と輪廻転生して得た知識・知恵が刻まれている。
問題を解決する過程で、新しい知識・知恵を手に入れる。
知識・知恵は、自分の中に眠っている『無限の可能性』を呼び覚まし、
新しい自分を創造し、自分自身を成長・進化させていく。

僕達の中には、『創造主』が存在している。
新しい自分を『創造』できるのは、そのためである。

大きなトラウマは、『深い悲しみ』を生み出し、
魂に深い傷を負わせる。
『恐怖』『不安』『失望』など、大きなマイナスを生み出す。
大きなトラウマの記憶は、成長・進化しようとする心を萎縮させる。
成長・進化をするために、大きなトラウマを克服しなければならない。

僕達は幾度と輪廻転生して、
大きなトラウマを克服しプラスに変えていく。
そうすることで、『魂』は成長・進化し、
最終的には、この地球での『輪廻転生』の必要がなくなる存在となる。

   『地球からの卒業』である。
 
 

92.大切なものは目に見えない

 投稿者:スローライフ  投稿日:2013年12月 8日(日)17時52分34秒
編集済
  一時的に『信じる』ことは、誰にでも出来る。
『信じる』ことを、続けることは難しい。
一番大切なものを、最後まで信じきれるかどうかだ。

マザー・テレサは、最後まで『イエス』を信じ切れなかった。
いつかは、『イエス』が手を差し伸べてくれると思っていた。
『イエス』が目の前に姿を現してくれると思っていた。
しかし、いくら待っても『イエス』は姿を現さなかった・・・。

彼女の中には、最後まで『マイナスの心』があった。
『こんなに頑張っているのに、何故、姿を現わしてくれないのか?』

彼女は、最後の最後まで苦悩したのだろう。

マザー・テレサは、目に見えるもの』を崇拝した
目で見ようとしたから、『愛』を受け取ることが出来なかったのだ。

   大切なものは『目には見えない』。

僕は、『目に見えるもの』は崇拝しない。
人は、創造ができる主(ぬし)である。
1人1人が『創造主』であり、
1人1人の中に『神』は存在している。

僕は、人に『創造主』の一部を探す。
それは、必ず存在しているものだから・・・。

   『主』・・・5画

あなたの中心に『存在している』んですよ!!
 

91.何曜日生まれ?

 投稿者:スローライフ  投稿日:2013年12月 8日(日)17時45分38秒
編集済
   『君は、何日生まれ?』

みんなすぐに答えられるよね。

   『君は、何曜日生まれ?』

すぐに答えられる人は、殆どいないね~。

『何曜日に生まれたか何て、自分の人生には何も関係ない!!』と、
言う人がいるけれど、それは間違いなんだよね~。
(365日ある中で、その日に生まれると決めたのは自分自身なんだ)

何日の何曜日に生まれるということには『意味』がある。

自分のマイナスの部分をプラスに変えるために、
また、たくさんのプラスを体験するために、
自分の成長・進化のために、
僕達は、自分の意思でこの世界にやってきた。

心を振動させるためにやってきた!!

プラスに受け取れば『プラスの出来事』
マイナスに受け取れば『マイナスの出来事』
出来事は、いつもプラスマイナス・ゼロ。


世の中には、難しい仕組みの占いや、
恐怖を与える予言みたいなものがあるけれど、
僕は、プラスのもので、シンプルなものが『秘宝』だと思っている。
『ある人』でなければ占えないというようなものは、
『秘宝』ではないと思う。

僕の『暗黒の9年』にも意味があり、
大きな苦しみの反対側にある『プラスのもの』は、
僕は、きちんと受け取っている。
この世の仕組みは、完璧な法則によって成り立っている。

   『プラスマイナス ゼロ』

『与えたものは、与えられる』
『蒔いた種は、自分で刈り取らなければならない』


あなたのナンバーは、
生まれた年の生まれた月のカレンダーに示されている。
(僕は『ラッキーナンバー』と呼んでいる)
『ラッキー』という表現は、
プラスのことが起きるという意味ではない。
『影響を受ける』という意味である。
『心が振動する』という意味である。

本来、『ラッキー』や『アンラッキー』という出来事は存在しない。
本人が、『ラッキー』だと思えば『ラッキー』な出来事であり、
『アンラッキー』だと思えば『アンラッキー』な出来事である。

この世界は、成長・進化をしているので、
本人に起こる出来事は、全て『成長・進化をさせる出来事』である。

僕は、19〇〇年の6月23日生まれ。
(カレンダーを参照下さい)
『23』がある水曜日の縦の列に注目してほしい。
   『2』『9』『16』『23』『30』

追加される数字(日にちのみ適用される)
『4』 は、『2』の2乗(2×2)なので、『2』が追加される。
『9』 は、『3』の2乗(3×3)なので、『3』が追加される。
『16』は、『4』の2乗(4×4)なので、『4』が追加される。
『25』は 『5』の2乗(5×5)なので、『5』が追加される。

(『日』だけ適用され、『月』には適用されない)

『9』と『16』があるので、『3』と『4』が追加される。(補助数)

誕生日『月』の数字は、
殆どの人が意識している数字(見えてる数字)なので、
『6』が追加される。(補助数)

僕のラッキーナンバーは、
『2』『3』『4』『6』『9』『16』『23』『30』の8個となる。
僕の基本数は、『2』『9』『16』『23』『30』である。
(追加された補助数は、『3』『4』『6』)


『4』と『25』、『9』と『16』は、同じ曜日にあります。
『4』『25』の曜日の人を①とします。
『9』『16』の曜日の人を②とします。
①の人、②の人、共に引き付ける力が強いです。
①と①の人、②と②の人、①と②の人どうしは、強い力が働きます。
(異性の場合は、プラスの大きな力が働くが、
同姓の場合は、プラスかマイナスかどちらかに大きな力が働く)


カレンダーの水曜日の列に軸を作ってクルクル回転させた時に
上から見ると輪が3個出来る
外輪が(日曜日と土曜日)
中輪が(月曜日と金曜日)
内輪が(火曜日と木曜日)


同じ軌道上の人どうしは、『ギブ&テイク』の関係。
同じ曜日生まれの人は、繋がりが強い。

同じ軌道上の人を発見したら、ミサイルを撃ちまくろう。
『SOS』の声は、同じ軌道上の人か、
あるいは、『4』『25』を持つ人。または、『9』『16』を持つ人へ。


同じ数字を持ってる人どうしは、似たような内面がある。
(内面が似てるので、悩みを共有できたりする)
基本的には、大事にすべき人である。

自分が何曜日生まれかを知っている人は少ない。
そして、自分のナンバーの意味も・・・。
自分の過去(人との繋がり)を調べてみれば、未来も見えてくる。
 

90.『愛』に満たされた思考

 投稿者:スローライフ  投稿日:2013年12月 8日(日)17時39分8秒
編集済
  自分の思考が現実を創造する。
『幸せ』を創造するためには、
『愛』に満たされた思考でなければ実現しない。

(自分の望む『幸せ』は生み出されない)

純粋なプラスの思考は、
純粋なプラスの現実を引き寄せ、純粋なプラスの現実と結びつく。
『恐れ』の含まれるマイナスの思考は、マイナスの現実と結びつく。
『怖れ』の多い思考は、
多くの苦痛を伴うマイナスの現実を引き寄せる。


愛に満たされた思考は、
否定的な思考否定的なイメージに居場所を与えない。
『自己愛』は、自分が望んだもの・イメージしたものを現実化させる。
自分の体を愛すれば、『愛』は実現され、
『幸せ』になるために必要な体を作り上げる。

愛のない思考は、プラスの現実を引き寄せることができないうえ、
マイナスの現実を引き寄せ、簡単に人生を壊してしまう。
否定的思考は、この世界の流れに逆行する。

人は、他人のことを思う時、その人の『全て』を受け取ってしまう。
その人が持っている『苦しみや悲しみ』まで、
勝手に拾い上げて受け取ってしまう。

(あなたに関係のないマイナスまで背負い込んでしまう)
『心の優し過ぎる人』は、この小石に簡単に足を引っ掛け転ぶ。
全てにおいて、『~過ぎる』ということはダメなのだ。

他人のことを思う時は、
『プラスのこと』を考えたり想像したりしてあげる。
あなたが『愛の思考』をする時、小石はあなたの前には現れない。
(あなたに関係のないマイナスを負うことはない)

自分の思考はコントロールしなければいけない。
プラスの思考は、プラスの言葉に繋がり
プラスの言葉は、プラスの行動に繋がる。
プラスの思考は、『幸せ』を引き寄せる出発点だから。

人は、他人からの行動だけでなく、
他人からの『見えない力』(マイナスの念)によって、
心を揺り動かされる場合がある。


無防備な人は、簡単に『マイナスの念』に受け取ってしまい、
簡単に心をマイナスに振動させ、悲しんだり落ち込んだりする。

『幸せ』でいるためには、
自分の思考や他人の思考に、
『無条件反射』することを止めなければならない。

否定的感情に触れるような考えや言葉は、
内側に持ったり使ってはならない。
あなたが、愛のある思考を内側に持つ時、
また、愛のある言葉を使う時、
プラスのものはあなたに引き寄せられてくる。

耳に入ってくる否定的なマイナスの言葉は、『馬の耳に念仏』。
反応せず、自分の中を素通りさせればいいだけだ。
 

89.『直感』

 投稿者:スローライフ  投稿日:2013年12月 8日(日)17時35分28秒
編集済
  直感は、いろいろ考えたりして得られるものではない。
(頭を使って得られるものではない)

直感は、頭の中に一瞬でやってくる。
正解(真実)が感じ取れる(分かる)不思議な感覚である。

直感は、『過去・現在・未来』という時間には束縛されない。
直感は、『ワクワクする・ドキドキする』というプラスのもので、
楽しいものに導いてくれるものである。
(『プラス』の方向に導くものである)
そして、『あなたの命を守ろうとする』ものである。

直感は、
あなたが探しているものに導く、見えない糸のようなものだ。


自分の直感に、素直に従い行動する者は、『幸せ者』である。
自分の直感に、素直に従い行動する者は、
あなたの中にある『秘密の部屋の扉』を開けることができる。

『直感』は、
たまに、実現不可能に思えるようなものを『ポン!!』とひらめかせる。
最初の頃は、それに抵抗してしまう。(信じ切れない)
しかし、信じて行動してみると上手くいく現実に、
段々と信じ切れるようになる。

この世界には、自分の『直感』を信じ切っていない人が多い。
『直感』に素直に従い行動すれば、その答えはすぐに得られるのに。

あなたの中に、『楽しい』という感覚が少ないのであれば、
それは、『思考する』ことに重点を置いているからである。
『思考』後の行動から得られる答えには、あまりサプライズはない。
『直感』の行動から得られる答えには、大きなサプライズがある。

『思考』は左脳の管轄であり、『直感』は、右脳の管轄である。

『思考』のマイナス部分は、『恐怖心・疑心・決めつけ』
自分や他人への『信頼の欠如』である。

『現在の自分』の肯定なしに、『ニコニコする』ことは出来ない。
『現在の自分』の肯定は、『過去の自分』の肯定でもある。
『過去の自分』を否定する人がいるけれど、
そういう人は、『幸せ』にはなれない。
何故なら、
『過去の自分』の否定は、『現在の自分』の否定だからである。
(『現在の自分』を作り出したのは、『過去の自分』であり、
『現在の自分』の否定は、『過去の自分』の否定である)

『過去の自分』を受け入れ、
『過去の自分』を愛することが、『幸せ』への第一歩である。
あとは、『直感』を信じて従い、行動すれば、
『直感』は、あなたを『幸せ』に導いてくれる。

いつもニコニコしていれば、『直感』は降りてくる。
 

88.朝陽

 投稿者:スローライフ  投稿日:2013年12月 8日(日)17時34分1秒
編集済
  太陽に背を向けると、自分の『影』を見ることになる。
多くの人は、自分自身が作り出す『影』に怯えている。

『幸せ』の中にいたいのなら、顔を太陽に向けなければならない。
顔を太陽に向けていれば、『影』を目にすることはないからだ。

下ばかり見ている人は、足元の『影』を探す者。
太陽に背を向ける人は、自分の『影』を見る者だ。

『幸せ』を感じたいのであれば、上を向く回数を増やしてみよう。
それだけでも、『影』を見る回数を減らせる。
揺るがない信じ切れるものを探し、それを『太陽』としよう。
『幸せ』は、『太陽』無きところには存在できないのだから。

昼間の太陽は眩しい。
だから、まず、光の弱い『朝陽』を探し、見る努力をしてみよう。
『朝陽』は、あなたの近くに必ずある。
 

87.死者に鞭打つことなかれ

 投稿者:スローライフ  投稿日:2013年12月 8日(日)17時32分39秒
編集済
  マイナスの考え・マイナスの言葉・マイナスの行動を、
死者に向けてはならない。

人は、死んで魂だけになった時、地上でのことを『全て』理解する。
死者は、見えていなかった部分が『全て』見えてしまうのだ。
(『裏切り』などが全て見えてしまう)
体の無くなった魂は、『全て』を理解している。

死者について話す時は、マイナスの話はしないようにすべきだ。
心無い考え・心無い言葉で、鞭を打つようなことはしてはならない。
死者の『魂』を、痛めつけないで欲しい。

『鞭打ち』は、死人の魂に大きな苦痛をもたらす。
痛めつけられた魂は、自分の中の光(神様)に黒い布を被せてしまい、
自分自身を暗闇の世界に向かわせてしまう。
(『マイナスの魂』となってしまう)

死者は、全てのことは理解している。
死者に鞭打つことなかれ・・・。
 

86.『考えるな!! 感じろ!!』

 投稿者:スローライフ  投稿日:2013年12月 8日(日)17時29分37秒
編集済
  Don’t Think.Feel !!
『考えるな!! 感じろ!!』


これが、この世界のベースにあるもの。
『考える』と、意識が過去に飛んでいったり、
未来に飛んで行ったりしてしまう。
変えることのできない『苦』を考え(過去)、
まだ来てもいない『苦』を考える(未来)。


『考える』と、本線から横の線に飛び移る。
過去という線に飛び移り、未来という線に飛び移る。
(意識は、青線赤線に簡単に飛び移る)
本線から『意識』を移すと『労力』が生じる。
元の本線に戻らなければいけないのだから、
線を往復するエネルギーが『苦』となって感じられる。

考えるのは、今この瞬間だけにしとこう。
この瞬間を『感じる』ことに集中しよう。

『自分の心の痛み』に慣れてはいけない。
慣れてしまうと鈍感になってしまう。
鈍感になると、他人の『心の痛み』が分からなくなってしまう。
『心の痛み』を素直に感じとれるようになれば、
自分がどのように行動すればいいのか分かるはずだ。
自分の行動の全ては、『愛』であるべきだ。

大事なことは、『心の痛み』を率直に『感じる』ことである。
 

85.『宗教』からの解放

 投稿者:スローライフ  投稿日:2013年12月 8日(日)17時25分53秒
編集済
  神様が助けてくれるという『宗教』の時代は、もうすぐ終わる。
『助けてくれる』神の存在を探求する時代は、もう終わりだ。
古い宗教は、『1』が『十』になったり、
『1』が『2』になったりしていて、
もう、原型を読み取ることができなくなっている。

人は、『宗教』という囲いの中に、『神様』を閉じ込めようとする。
それが出来るというのなら、空に広がる雲を囲ってみせよ!!
『神様』は、人間1人1人が感じ取ればいいことである。
感じ方は、100人いれば100通り。
『宗教』という集団を作ると、
1人1人が『神様』を感じることをしなくなる。
他人に依存し(影響され)、多数に依存(影響され)するようになる。

『神様を囲った宗教』は、
自分達の宗教の正当性を主張し、
他の『神様を囲った宗教』を批判する。
マイナスの考えを頭に持ち、マイナスの言葉を吐き、
マイナスの行動を起こす。

僕たちに必要なのは、創造主という神様への『信仰』だけである。
創造主は、『名』も無く、『姿』も無い。

『姿』は目が見える人間が勝手に作り出した姿である。
『名前』は、人間が勝手に付けて呼んだ名前である。
創造主は、全ての者に平等な存在である。
目の見えない者にも感じられ、
耳の聞こえない者にも感じられる存在であるはずだ。
『宗教では平和を作り出せない』ということは、
もう、十分示されている。
これから、姿無き名無き神様の『信仰』の時代に入る。
人それぞれが、神様の姿を想像し、
人それぞれが、神様の名を呼び。
人それぞれが、自分の周りに神様を感じ、
人それぞれが、自分の中に神様を感じる。

いかに『神様』を感じるか?
何回、『神様』を感じることが出来るのか?
小さいプラス(『神様』)を感じることができるのか?
神様を感じられるかは、人それぞれの感じ方次第である。
『宗教』という囲いを壊し、『宗教』から自由にならばければならない。
創造主を感じ、創造主と一つになり、
『他人』の中にいる『創造主』を感じる。

『平和』・『幸せ』は、お互いが感じ合うことでしか生まれない。
お互いがお互いを受け入れるべきではあるけれど、
大きなマイナスを受けた者にとっては、それは結構難しいことである。
だから、プラスマイナス0に持っていくだけでもいいと思う。
マイナスの考えを捨てるように努力する。

   『負の連鎖を止めよ!!』

マイナスは、何も生み出さない。
負の連鎖は、神様は止めてはくれない。
自分自身で止めるしかないのだ。
僕達の中には、『創造主』がいるのだから、それは必ずできる。

自分の『幸せ』は、自分で創造しなければならない。
 

84.『ものの見方』を勉強する

 投稿者:スローライフ  投稿日:2013年12月 8日(日)17時22分21秒
編集済
  人は、輪廻転生している存在である。
中心に『創造主がいること』に気がつかなければならない。
(厳密に言えば、全てのものが創造主の一部であるのだが・・・)

輪廻転生するたびに、新しい体験をして学んでいく。
いろいろな体、いろいろな心を持って新しい体験をしていく。
ハンデのある体、弱い心など、いろいろな設定で経験を積む。
そして、『ものの見方を変えて考える』ことを学ぶ。
(ものの見方は一つではなく、いろいろあることを知る)
人それぞれが、独自の『ものの見方』を持っていることを理解する。
そして、そのことを受け入れる。

記憶は、転生するたびに消される。
勉強の邪魔になるので、体を持っている間は記憶は消されるのだ。
(記憶は、潜在意識の中には保存されている)

まず、僕達がしなければいけないことは、
目を持ってることによる差別(分離)を無くすことである。
肌の色やハンデのある者など、目に映るもので判断していることを
捨てなければならない!!

肌の色での優劣は存在しないし、
体にハンデがあるからといって優劣があるわけでもない。


僕達は、自分で条件を選んで生まれてくる。
『自分の意志でここにいる』のである。
体にハンデのある人は、自分でその体を選んで生まれてくる。
ハンデのある体で、いろいろ体験しようと、
『強い決意』を持って生まれてくる。
しかし、その強い決意は、記憶の消失と共に心の奥に封印される。

魂は、存続し続けて無くなることはない。
体が無くなることが繰り返されてるだけである。


『顕在意識』だけを感じる時代は、もう終りだ。
顕在意識の壁を壊し、『潜在意識』へダイブする時代に入る。

僕達の本質は、『魂』。
魂は、完全なる『個』として創造されている。
創造主によってコントロールされることは、絶対にない。
人生をコントロールするのは、自分自身である。
魂ひとつひとつは、完全なる『個』だ。
魂は、『原子核』のようなものである。
魂には、『電子』みたいなものが存在する。
それは、潜在意識にある『今まで経験した記憶』である。

僕達は、『永遠の命』を創造主から与えられている。
僕たちの本質は、死という概念がない『魂』である。

人は、いろいろな辛い体験に抵抗しようとする。
心はかき乱され、混乱し感情的になり、精神を傷つけていく。
辛い体験は、自分の成長・進化のために起きていることだと
理解するしかこの呪縛から解放されることはない。

全て『受け入れ、受け取る』しかないのである。
辛い体験(経験)は、あなたを強くするためにあるのだから。
 

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