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第10回湘南国際マラソン出走記(12/6)

 投稿者:きよとう  投稿日:2015年12月 8日(火)22時46分37秒 118-87-17-65.odwr.j-cnet.jp
返信・引用
  2015年12月6日、湘南国際マラソンに出場しました。

記録:2時間43分34秒 (前半1時間19分47秒 後半1時間23分47秒)
~5キロ 19'14
~10キロ 18'49
~15キロ 18'50
~20キロ 18'46
~25キロ 18'54
~30キロ 19'11
~35キロ 19'48
~40キロ 20'29
~Goal 9'30

福岡国際標準B記録であるマラソン2時間40分切りを狙い、
前後半イーブンでのレース展開を目指しましたが、
33キロぐらいから失速して目標達成ならず。自己ベストは1分更新しました。
前半の入りは、ハーフのベスト(1時間19分2秒)に近く、後半はさすがに落ちました。

現状の力が把握できたレースと感じています。
遠かった福岡が微かに見えてきたような気もします。
ペース走は3分45秒が余裕を持ってできるようになればと思います。

<過去出走(通算10回)したフルマラソン記録の変遷>
① H23.1.23(第5回湘南) 3時間13分20秒
② H23.11.3(第6回湘南) 2時間55分20秒
③ H24.3.25(第31回佐倉) 2時間51分20秒
④ H24.11.3(第7回湘南) 2時間58分13秒
⑤ H25.3.24(第32回佐倉) 2時間45分50秒
⑥ H25.11.3(第8回湘南) 2時間56分18秒
⑦ H26.3.23(2014 板橋) 2時間55分38秒
⑧ H26.11.3(第9回湘南) 2時間55分55秒
⑨ H27.3. 1(第2回静岡) 2時間44分46秒
⑩ H27.12.6(第10回湘南) 2時間43分34秒
 
 

第2回静岡マラソン出走記(3/1)

 投稿者:きよとう  投稿日:2015年12月 8日(火)22時42分9秒 118-87-17-65.odwr.j-cnet.jp
返信・引用
  2015年3月1日、静岡マラソンに参加し、自己ベスト1分更新しました。

結果 2時間44分46秒
(前半1時間22分50秒、後半1時間21分56秒)

~5キロ 19'40
~10キロ 19'35
~15キロ 19'56
~20キロ 19'16
~25キロ 19'42
~30キロ 19'38
~35キロ 19'11
~40キロ 19'27
~ゴール 8'17

天候が心配でしたが、スタート時点では小雨で特に問題なし。
終盤に雨が強くなってきて身体が冷えましたが、流れに乗っていたので大丈夫でした。
前半は調子はイマイチかと感じていたのですが、25キロ過ぎぐらいから急に脚が軽くなり、
結局後半の方が1分早くなりました。
2時間45分を出した2年前の佐倉の時の方が調子は良かったのですが、
今回はコースに恵まれていた分、記録に繋がったのではと思います。

静岡マラソンは36キロ以降は下り基調になります。
全体的にも平坦なコースで、記録を出すことを考えると大変お勧めです。

今後、しばらくは5000mなどのスピードを強化すべく、練習しようと思います。

<過去出走(通算8回)したフルマラソン記録の変遷>
① H23.1.23(第5回湘南) 3時間13分20秒
② H23.11.3(第6回湘南) 2時間55分20秒
③ H24.3.25(第31回佐倉) 2時間51分20秒
④ H24.11.3(第7回湘南) 2時間58分13秒
⑤ H25.3.24(第32回佐倉) 2時間45分50秒
⑥ H25.11.3(第8回湘南) 2時間56分18秒
⑦ H26.3.23(2014 板橋) 2時間55分38秒
⑧ H26.11.3(第9回湘南) 2時間55分55秒
⑨ H27.3. 1(第2回静岡) 2時間44分46秒 
 

テスト

 投稿者:うねびくん  投稿日:2015年 8月 6日(木)10時39分17秒 s637206.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
返信・引用
  テスト  

第87回センバツ高校野球大会展望

 投稿者:きよとう  投稿日:2015年 3月21日(土)06時49分32秒 W174240.ppp.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  第87回選抜高校野球大会が、本日3月21日(土)より開幕する。以下、4つのブロックに分けて展望してみたい。

【Aゾーン】
◎大阪桐蔭   30%
○東海大菅生  20%
▲常総学院   14%
△八戸学院光星 12%
×九州学院   10%
今治西(7%)、桐蔭(6%)、米子北(1%)

春夏連続制覇を狙う大阪桐蔭が一番手。エースの田中、3番・遊撃の福田、4番・中堅の青柳と軸となる選手が昨夏を経験しているのが強み。追う東海大菅生は140キロ超の直球と鋭いスライダーが武器のエース・勝俣の存在が心強い。常総学院2年生投手陣(鈴木と樫村)を主将で3番を打つ宇草が支える。八戸学院光星はエースの中川ら投手陣が安定している。九州学院は2年生4番で遊撃を守る松下に注目。


【Bゾーン】
◎仙台育英  33%
○敦賀気比  18%
▲木更津総合 12%
△静 岡   11%
×立命館宇治 10%
岡山理大付(7%)、神村学園(5%)、奈良大付(4%)

昨秋明治神宮大会覇者の仙台育英がリードする。エースの佐藤世はダイナミックなフォームから140キロ超の直球と大きく曲がるスライダーで攻めの投球を見せる。3番・遊撃の平沢、4番・捕手の郡司と野手陣もスケールが大きく、投打に高レベル。敦賀気比は昨夏甲子園でも好投を見せたエースの平沼が健在。打撃でも4番を打つ文字通りの大黒柱。控え投手の2年生・山崎は188センチの大型右腕でプロ注目の逸材。ぜひ見てみたい。木更津総合の1年生夏に甲子園を経験している180センチの大型遊撃手・桧村、静岡の昨秋東海大会3本塁打の遊撃手・安本、神村学園の昨春センバツで本塁打を放っている185センチの大型中堅手・山本と強打者がそろう。春夏通じて初の甲子園となる奈良大付は好投手と評判の坂口の投球次第では初戦突破も。


【Cゾーン】
◎浦和学院   25%
○県岐阜商   21%
▲龍谷大平安  19%
△近 江    14%
×英 明    10%
九産大九州(6%)、松商学園(4%)、大曲工(1%)

投打に安定している浦和学院が本命。エースの江口、控えの小倉と2枚の左腕をそろえ、3番の津田中心の打線に破壊力がある。初戦が注目の大型左腕・高橋擁する龍谷大平安との対戦、大会の行方を占う上で大きな山場となる。高校No1右腕の高橋擁する県岐阜商が僅差で追う。昨秋の時点での最速152キロを本大会で更新できるか、スピードガンに注目。近江の小川、英明の田中と好投手がそろい、激戦が予想される楽しみなゾーンだ。


【Dゾーン】
◎天 理    34%
○二松学舎大付 20%
▲健大高崎   13%
△糸 満    12%
×宇部鴻城   10%
豊橋工(6%)、東海大四(4%)、松山東(1%)

打線に厚みのある天理が先頭を走る。船曳、貞光、坂口と上位には好打者が並び、得点力が高い。投手陣は、昨年からエースの大型右腕・橋本をケガで欠きながら、斎藤、森浦の2枚で秋の近畿を制した。橋本は今大会背番号17でベンチ入りしており、完全復活すれば強力な布陣となる。昨夏、1年生ながら甲子園で活躍した大江-今村のバッテリーが健在の二松学舎大付も戦力が充実。糸満は3番・中堅の大城龍、4番・投手の金城乃の2人がチームを引っ張る。豊橋工は東海地区屈指の右腕・森を擁して下剋上を狙う。21世紀枠で出場の松山東の戦いぶりも楽しみだ。

<総合展望>
初戦から大阪桐蔭vs東海大菅生、浦和学院vs龍谷大平安と強豪が激突する組み合わせとなったが、全体的には分散した印象。昨秋明治神宮大会の戦いぶりを見ていると仙台育英と浦和学院が充実しているように見えたが、一冬越えて勢力図は大きく変わっているはず。県岐阜商・高橋など好投手多く、今年も見どころの多い大会となりそうだ。

1.仙台育英
2.浦和学院
3.大阪桐蔭
4.県岐阜商
5.天理
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2015年 3月14日(土)19時21分45秒 p4202-ipbfp1401niho.hiroshima.ocn.ne.jp
返信・引用
  上尾にもどります  

第9回湘南国際マラソン(フル)出走記(11/3)

 投稿者:きよとう  投稿日:2014年11月 9日(日)14時17分47秒 W174240.ppp.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  【記録】 2時間55分55秒

ラップ  (カッコ内は昨年第8回湘南国際マラソンの数字)
0~5キロ 20'56  (20'01)
5~10キロ 20'45  (19'47)
10~15キロ 20'47  (19'51)
15~20キロ 20'31  (19'27)
20~25キロ 20'24  (19'27)
25~30キロ 20'43  (19'42)
30~35キロ 21'00  (21'14)
35~40キロ 20'58  (24'40)
40キロ~G 09'46  (12'05)

 11月3日、第9回湘南国際マラソン(フルの部)に出走した。結果は2時間55分55秒(前半1時間27分30秒、後半1時間28分25秒)。8回目のフルマラソンは、前後半差1分程度で淡々と進んでいった。今年は夏場の練習が不足していたこともあり、前半の入りは遅めとし、イーブンで走ることを意識。結果、想定通りのゴールタイムとなった。

<反省点>
・特になし。ただし、イーブンペースとは言いながらも記録の望めない遅いペースであり、基本的に低調。

<収穫>
・35~40キロでの粘り。同じリズムで走れた。

<今後>
・12月~1月でスピード向上、1月末の駅伝大会を経て、2月は長い距離の走り込み。3月初の静岡マラソンでの自己ベスト(2時間45分50秒)の更新を目指す。

<過去出走(通算8回)したフルマラソン記録の変遷>
① H23.1.23(第5回湘南) 3時間13分20秒
② H23.11.3(第6回湘南) 2時間55分20秒
③ H24.3.25(第31回佐倉) 2時間51分20秒
④ H24.11.3(第7回湘南) 2時間58分13秒
⑤ H25.3.24(第32回佐倉) 2時間45分50秒
⑥ H25.11.3(第8回湘南) 2時間56分18秒
⑦ H26.3.23(2014 板橋) 2時間55分38秒
⑧ H26.11.3(第9回湘南) 2時間55分55秒
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2014年 5月28日(水)21時27分36秒 p8056-ipbfp803niho.hiroshima.ocn.ne.jp
返信・引用
  そろそろやばいわ~
知が全くたらんわ~
 

第86回センバツ高校野球大会展望

 投稿者:きよとう  投稿日:2014年 3月20日(木)05時54分44秒 W174240.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  3月22日より、第86回選抜高校野球大会が開幕する。絶対的な本命は不在だが、戦力的に充実したチームが多く、混戦模様。以下、4つのゾーン別に展望する。

【Aゾーン】
◎履正社    28%
○福知山成美  24%
▲岩 国    14%
△神村学園   11%
×山梨学院大付 10%
小山台(6%)、駒大苫小牧(4%)、創成館(3%)

 近畿勢2校がわずかに優位だが、好投手が揃い、予断を許さない。履正社は4年連続のセンバツ、そろそろ結果を出したいところ。溝田と永谷の2人の2年生投手の評判が高い。福知山成美は最速140キロ左腕の石原に期待。昨秋中国地方大会優勝の岩国はエースの柳田を中心にまとまりがある。21世紀枠で出場の小山台は伊藤の投球次第で上位進出もありうる。駒大苫小牧は3番を打つ2年生の安田のプレーに注目。


【Bゾーン】
◎日本文理  30%
○沖縄尚学  23%
▲豊 川   18%
△報徳学園  14%
×白鴎大足利 6%
海南(4%)、池田(3%)、東陵(2%)

 タレントの揃う日本文理がリードし、昨秋明治神宮大会覇者の沖縄尚学が追う。日本文理はエースの飯塚が投打両方でプロ注目の存在。核弾頭・星、中軸を打つ小太刀、池田、小林らの打撃力は大会随一。沖縄尚学は昨年春夏連続甲子園に出場しており、経験値が高い。豊川は右腕エースの田中の存在が心強い。21世紀枠で出場の海南は岡本の投球、久々の甲子園となる池田の戦いぶりも楽しみだ。


【Cゾーン】
◎明徳義塾  25%
○佐野日大  22%
▲智弁和歌山 20%
△智弁学園  14%
×関東一   7%
美里工(5%)、三重(4%)、鎮西(3%)

 強豪が集結し、最激戦区。エースで4番・岸のいる明徳義塾、大会No.1左腕と評判の田嶋と好投手を擁する2チームに、山本や長ら中軸打者の打撃力に自信を持つ智弁和歌山の3校のいずれも優勝候補の一角で、大会序盤から白熱した好試合が期待される。智弁学園は大砲・岡本の打撃に期待。新チーム結成以来の本塁打数は22本と2位(9本)以下を大きく引き離して独走。甲子園で豪快なアーチを見てみたい。三重の今井、鎮西の須崎と軟投派の好投手が揃い、強豪校が足元をすくわれる可能性もある。


【Dゾーン】
◎横 浜    23%
○龍谷大平安  21%
▲広島新庄   20%
△八戸学院光星 16%
×今治西    8%
桐生第一(7%)、東海大三(3%)、大島(2%)

 横浜、龍谷大平安の伝統校2校が充実している。横浜は高浜、浅間のプロ注目野手2人が健在。昨夏甲子園でもエースとして奮闘した左腕の伊藤が計算できるだけに、初戦をうまく乗り切れば安定した戦いができるだろう。龍谷大平安は徳本、大谷、姫野と長打力と確実性を兼ね備えた好打者を1~3番に配しており、先制して逃げ切る展開に持ち込めるか。広島新庄はエース左腕の山岡の投球、八戸学院光星は1番を打つ北條のプレーが楽しみ。21世紀枠の大島は、離島のハンディを乗り越えて奄美群島から初の甲子園切符を勝ち取った。本大会での戦いに注目したい。


<総合展望>
投打にスケールの大きい日本文理、投手力の良い明徳義塾や佐野日大、総合力の高い智弁和歌山や横浜あたりが優勝候補だが、冒頭でも述べたように絶対的ではない。沖縄尚学、龍谷大平安、履正社の3校は、ここ数年期待されながらも甲子園で勝てていないが、今年は壁を破るチャンスだ。思わぬチームの台頭も考えられ、初戦から目が離せない。
 

第8回湘南国際マラソン(フル)出走記(11/3)

 投稿者:きよとう  投稿日:2013年11月 5日(火)06時01分45秒 W174240.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  【記録】 2時間56分18秒

ラップ     (カッコ内は昨年第7回湘南国際マラソンの数字)
0~5キロ 20'01  (19'15)
5~10キロ 19'47  (19'39)
10~15キロ 19'51  (19'32)
15~20キロ 19'27  (19'45)
20~25キロ 19'27  (20'33)
25~30キロ 19'42  (21'58)
30~35キロ 21'14  (22'53)
35~40キロ 24'40  (24'11)
40キロ~G 12'05  (10'23)

 11月3日、第8回湘南国際マラソン(フルの部)に出走した。結果は2時間56分18秒(前半1時間23分30秒、後半1時間32分48秒)。6回目のフルマラソンは、昨年の同大会と同じく失速レースとなってしまった。

前半の入りは、ほぼ予定通り。1時間23分30秒での中間点通過はやや予定より早めだったが、余裕はあり、その後も30キロまでは順調。ところが、32キロ過ぎから空腹感が襲い、足が止まってしまった。そこからは苦行が続き、最後はキロ6分近くまでペースダウンしてゴールを迎えた。

<反省点>
・7~8月にかけて故障で走れなかった時期があった(計1か月半程度)ため、やはり走り込みが不足していたのだろうか。そのことを考えると、今回はキロ4分を切るペースが厳しかったのかもしれない。

<収穫>
・32キロまではリズム良く走れた。

<今後>
・12月~1月でスピード向上、2月~3月長い距離の走り込み、3月末佐倉マラソンに向けて調整していく。

<過去出走したフルマラソン記録の変遷>
H23.1.23(第5回湘南) 3時間13分20秒
H23.11.3(第6回湘南) 2時間55分20秒
H24.3.25(第31回佐倉) 2時間51分20秒
H24.11.3(第7回湘南) 2時間58分13秒
H25.3.24(第32回佐倉) 2時間45分50秒
H25.11.3(第8回湘南) 2時間56分18秒
 

 投稿者:  投稿日:2013年10月19日(土)04時39分20秒 p3171-ipbfp802niho.hiroshima.ocn.ne.jp
返信・引用
  そう ボーナス後キックかな  

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